節入りを色でたとえてみよう

色彩えんぴつ

目で見て楽しんで

お仕事で
名刺やチラシなど
ホームページのデザイン・色彩を決めるとき
配色手帖を使っています。

守護ラッキーカラーを選ぶときにも、とっても便利です。

せっかくなので
目で見て楽しんでいただきたいので
今年は季節を表現する色も
コラムと一緒に掲載していきたいと思います。

ただ思いついたのが昨夜だったため(笑)
立春を表す色彩は
節明けになってしまいました・・・。

算命学では
太陽と月の運行をもとに定めた
季節の始まりが月初めです。

いつも節入りとしてコラムを書いているのは
この月初めのこと。

さて2月の始まりの立春
どんな色彩かを表しますね。
立春の意味はこちらから 左矢印

この色には美しい言葉がついています。

梅の花や
うぐいすや
まだ寒い雪どけの氷をイメージしています。

あなたの守護ラッキーカラーとして
洋服屋や持ち物の色彩に加えてみてはどうでしょう。

      幸い
      薄紅梅
      梅紫
      兆し
      事始め
      立春大吉
      鶯
      春寒
      薄氷

外側の肌や体はコーディネートやパーソナルで
内側の心はカウンセリングで
全体の運は算命学で選ぶといいですね~。

似合わないと思っていた色や
なぜか苦手な色も
自分を守護する色として
自然と抵抗なく受け入れられるようになると思います。

ご相談で守護ラッキーカラーをお伝えするときは
結果だけではなく
少し時間はかかるけれど
お会いするかリモートで
外側から内側から全体から
お話しできたらいいなぁ~・・・。

まだまだ色彩イメージはあります。
節入り以外にも少しずつ書いていこうと思っています。
お楽しみに~☆彡

関連記事

おすすめ

過去の記事

友だち追加

ページ上部へ戻る