二人が結婚する良いタイミングとは?おすすめの入籍日

算命学で選ぶ入籍日

思い描いていた人生へと導く大事な記念日!

サイトに訪れていただきましてありがとうございます。

今日から6月。6月といえばジューンブライド。
6月は英語でjune。これは、ローマ神話の女神juno(ジュノ、ユノ)からとられています。彼女が女性の結婚生活を守護する神であることから6月に結婚式をあげる花嫁がいまでも多いとか。

ところで、結婚にはどんなイメージを持たれていますか?

  • 安心
  • 家族
  • 幸せ
  • 我慢
  • 責任

代表するとこの5つが結婚のイメージとしてあげられるのではないでしょうか。

安心と思った人は誰かと一緒にいたい気持ちが強く、家族と思った人は自分の家族ができるという気持ちが大きい。幸せと思った人はひとりでは感じることができない幸せの共有ができるという気持ちが多い。我慢と思った人は時間やお金の自由が減るという気持ちが強く、責任と思った人は両家の問題や自分たちの子供への養育に気持ちが向いている。

結婚をポジティブに思うかネガティブに思うかは、生まれや成長してきた環境によってとらえ方が違いますが、いよいよ結婚するという段階になると結婚準備のストレスやライフステージの大きな変化が原因となってマリッジブルーになる女性が約8割もいるそうです。

経済的に不安もなく生活できるだろうか、環境が変わって病気がちにならないだろうか、不倫などされて失敗だったと離婚しないだろうか、というような気持ちに陥ることも・・・。

安心してください!

私たちの生まれた日(誕生日)にはたくさんの意味がつまっています。

健やかなるときも、病めるときも、喜びのときも、悲しみのときも、富めるときも、貧しいときも、これを愛し、敬い、慰め合い、ともに助け合い、その命あるかぎり真心を尽くせる幸せな結婚生活を営むことができるのです。

あなたとパートナーの幸せを末永く守る日を入籍日にするだけ。

おたがいの親との関係も考えてのことなら、全員のお誕生日をお知らせください。同居予定があるならなおさら教えてくださいね!

結婚のような大事なイベントの記念日はよ~く考えて選ぶことが大切です。二人が一緒に住み始める日だって大切です。二人で住むために実家を改築したり増築したりする日だって大切です。

流れに任せて日を選ぶのも良いでしょう。ただし、それは親の希望に叶った結婚生活であなたの幸せとは違うかもしれません。パートナーが家庭的でなくなる結婚生活かもしれません。お金がたまらない結婚生活になるのかもしれません。

算命学は始まりの気を重要に考えています。結果に問題が起こるのはこの始めに原因があるからなのです。

2回ぐらい結婚したいな、定住せず毎年引っ越ししたいな、結婚する前からそんなふうには思わないですよね。
人生には結婚・引っ越し・新婚旅行などいろんなイベントがありますので運気を高めるためにも記念日を大切に考えましょう。

あなたとパートナーの誕生日で最初に調べておくだけ。

どんな未来を描くのか選ぶのはあなた次第です。

さて、ちょうど6月9日(土)は麻布十番サロンを開く日です。
相手がいるけれど結婚に進まない人も、まだ出会っていない人もあなたの運気のテーマを知ることで、あなたの未来をもっと素敵な「未来」に変えていきます。ご予約をお待ちしております。

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麻布十番サロンでもご要望があれば、いつか糸かけ曼陀羅の講座を開いてみたいと思いますのでご連絡くださいませ。

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